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『MUSIC VOTE classic』ミュージックボート クラシック

更新日:2019/07/12


ミュージックボートクラシック
MUSIC VOTE classic ~ミュージックボート クラシック~

 

■世界的音楽家たちが立ったクラシック音楽の殿堂で演奏しませんか?
 
対象公演:12月9日(月)18:00 第1回アーチ・ガラコンサート(仮題)
会場:サントリーホール大ホール

 
2019年4月26日START 『MUSIC VOTE』チャンネルにて、あなたの動画への投票数で8組の出場者を決定します。(1組につき1名〜6名まで。演奏時間1人20分以内)
 
※プロとして活動されている演奏家が対象となります。
 
出場希望の方はこちらまでご連絡下さい。(問合せ : info@music-vote.net )


 

【応募詳細】出場希望の方へ  《出場者募集中!》

 
➊出場料、MUSIC VOTEチャンネルへの動画アップ料など一切無料
➋サントリーホールでのチケット買取義務もございません。
➌当日の演奏模様を収録しますが、その日の演奏映像化権利はアーチ・エンタテインメントに帰属します。後日、弊社よりDVDでの発売がされますが、買取義務はありません。
➍上記の➋、➌はアーチストの希望により買取できます。(アーチスト割引があります。割引率はエントリー者へ後日お知らせします)
➎演奏曲目は自由ですが、PD曲(作曲者が没後50年以上経つもの)に限ります。
➏演奏画像をアップするときは5分以内とし、5分を超える場合は、fade outの工夫をしてください。
➐1エントリーにつき、6名(六重奏、セクステット)まで応募可能です。
➑選出となった場合には当日の演奏時間は、20分以内でお願いいたします。
➒会場で用意できる楽器はグランドピアノ1台のみとなります。
 
出場希望の方は、こちらまでご連絡下さい。(問合せ : info@music-vote.net )
 
 

【投票方法】投票応援者の方へ  《投票受付中!》

 
◆MUSIC VOTEへ年会費1,000円の会員登録をして頂きます。入会時に40ポイントを付与いたします、動画を1回再生すると1ポイントを消費し、1投票したこととになります。ポイントの追加購入は可能です。
 
◆投票可能期間は2019年4月26日~【2019年9月30日23:59まで】となります。
 
投票応援はこちらのページから会員登録をおねがします。
《 MUSIC VOTE 公式サイト 》https://www.smartcross.jp/musicvote/
 
MUSIC VOTE会員は自動更新となります。次回更新時には、口座自動振替となりますことをご了承ください。(1000円+消費税80円+銀行引落手数料120円=1200円)
ご入会後に、弊社より口座自動振替依頼用紙等をご自宅に郵送いたします。
 

《 MUSIC VOTE 公式サイト 》https://www.smartcross.jp/musicvote/
▲投票応援はこちら(クリックで専用ページへ)

 

 

エントリーアーティスト

 
 
 

木和田 秋穂 Akiho Kiwata 《 piano 》

 
木和田 秋穂
木和田 秋穂 (きわた あきほ)
 
兵庫県に生まれ、3才からピアノを始める。
兵庫県立西宮高等学校音楽科を経て、現在沖縄県立芸術大学ピアノ科4年次に在学中。
これまでに渡辺雪子氏、渡辺純子氏、青井彰氏、上野真氏、堤聡子氏、佐久間龍也氏に指導を受け、現在は小杉裕一氏に師事している。
 
受賞歴:
第23回ピアノピティナコンペティション全国大会優秀賞、第25回ピアノピティナコンペティション全国大会ベスト賞、第1回日本ベートーベンコンクール全国大会入選、第2回六本木国際ピアノコンクール優秀賞、第74回TIAA全日本クラシック音楽コンサート入選

 
 
 
 
 


 
 
 
 

澤辺 明音 Akane Sawabe 《 piano 》

 
澤辺 明音
澤辺 明音 (さわべ あかね)
 
6歳からピアノを始める。
第60回全日本学生音楽コンクール東京大会小学校の部・第65回高校の部入選。第4回東関東学生ピアノコンクール上級部門最優秀賞。第5回エレーナ・リヒテル国際ピアノコンクール高校生部門第1位。第13回日本演奏家コンクール高校の部特別賞。デザインKジュニア&学生国際音楽コンクール2015ピアノ部門一般の部第2位。2018年に大学からの推薦でウィーン国立音楽大学のマスターコースを奨学生として受講、マスターコース内のコンクールで2位を受賞。
 
第55回東京国際芸術協会新人オーディションにて優秀新人賞を受賞し新人演奏会に出演。そのほか茨城県芸術祭県民コンサート、「茨城の名手・名歌手たち」及び藝文コンサート、日本音楽舞踊会議主催フレッシュコンサート等に出演。東京藝術大学附属音楽高等学校を経て東京藝術大学音楽学部を卒業、同大学院修士課程を修了。修了時にピアノ演奏優秀者に選出される。現在ソロや伴奏、室内楽など多方面で活動中。
これまでに上仲典子、深澤亮子、有森博の各氏に、フォルテピアノを小倉貴久子氏に師事。

 


 
 
 
 

中井 知子 Tomoko Nakai 《 piano 》

 
中井 知子
中井 知子 (なかい ともこ)
 
W.ケンプ、R.レヴィン、J.ラドンスキの愛弟子、H.カープのアシスタントに師事し、8歳の時、ウィスコンシン大学院マーフィーホールにてファーストリサイタル。
 
内外にて多数受賞、P.B.スコダ等に認められて、ヨーロッパ、カーネギーデビュー等に絶賛を博す。桐朋女子高校、同学園大学を経て、ウィーンにて研鑽、オーストリア国家演奏家資格を首席取得。
 
ウィーン国際ピアニスト協会理事補佐、ウィーン国立音楽大学教授アシスタント

 
 
 
 
 


 
 
 

角野 隼斗 Hayato Sumino 《 piano 》

 
角野 隼斗
角野 隼斗 (すみの はやと)
 
1995年生まれ。2018年、ピティナピアノコンペティション特級グランプリ、及び文部科学大臣賞、スタインウェイ賞受賞。2002年、千葉音楽コンクール全部門最優秀賞を史上最年少(小1)にて受賞。
2005年、ピティナピアノコンペティション全国大会にて、Jr.G 級金賞受賞。2011年および2017年、ショパン国際コンクール in ASIA 中学生の部および大学・一般部門アジア大会にてそれぞれ金賞受賞。これまでに国立ブラショフ・フィルハーモニー交響楽団、日本フィルハーモニー交響楽団オーケストラと共演。現在、東京大学大学院2年生。金子勝子、吉田友昭の各氏に師事。
 
2018年9月より半年間、フランス音響音楽研究所 (IRCAM) にて音楽情報処理の研究に従事。フランス留学中にクレール・テゼール、ジャン=マルク・ルイサダの各氏に師事。
 
2019年4月、パリのSalle Cortotにてソロリサイタルを開催し、好評を博す。国内外にてコンサート活動を行う他、自ら作編曲および演奏した動画をYouTubeにて発信し、総再生回数は500万回を突破している。2019年6月、ワーナーミュージック・ジャパンより1stデジタルアルバム『Passion』リリース。

 


 
 
 

西川 のばら Nobara Nishikawa 《 violin 》

 
西川 のばら
西川 のばら (にしかわ のばら)
 
5歳よりヴァイオリンを始める。これまでに朔 望、徳永二男、漆原朝子、パヴェル・ヴェルニコフ、ニコラス・ケーケルトの各氏に師事。
 
室内楽を東京カルテット、三上桂子、毛利伯郎、ルカ・モンティ、ハートマト・パッシャー、エヴゲニ・シナイスキー、デニス・ベンダの各氏に師事。 12歳で九州交響楽団とメンデルスゾーンのバイオリン協奏曲を初共演する。
 
桐朋女子高等学科音楽科在学中、優秀な成績をおさめ学内コンサートや卒業演奏会に出演、卒業後オーストリア、ウィーンへ渡欧する。
 
ウィーン私立音楽芸術大学に入学し在学中はドイツ、ギリシャ、クロアチア、イタリア、ポーランドなどで開催されたミュージックアカデミーや音楽祭に参加、ソロはもちろん室内楽においても精力的に活動し、数々のディプロムを得る。また、オーストリアをはじめ、ヨーロッパ各地におけるコンサートに多数出演、そのうちミュンヘンでの演奏がドイツバイエルン誌にて好評を得る。
 
全日本学生音楽コンクール西日本大会第1位、フィラデルフィア国際コンクール 部門第3位(1位、2位なし)、アントン・ガルシア・アヴリル国際コンクール第1位、ユーテルペ国際音楽コンクールにおいてソロ・室内楽両部門第1位他、合わせて最優秀賞。他多数のコンクールにおいて入賞。

 


 
 
 

Ensemble Encorger (アンサンブル アンクラージェ)

 
アンサンブル アンクラージェ
 
 
川越明由美(SAX)・松山真寿美(SAX)・ 数馬尚子(Tuba)・小松真里(Piano)
 
2018年に結成されたアンサンブル アンクラージェ。
 
現在、都内を拠点に演奏活動をしており、クラシカルムービーコンサートのほか全国各地での音楽祭やイベントへの参加、
音楽鑑賞教室等の青少年育成事業等への出演などで活躍しています。
 
また、様々な編成による、弦管楽器の特色を生かした多様なアンサンブルユニットによるコンサート活動も積極的に展開し好評を得ている。


 


 
 
 

泉 里沙 Lisa Izumi 《 violin 》

 
泉 里沙
泉 里沙 (いずみ りさ)
 
ロンドンで生まれる。最年少にてRoyalAcademy of Music, Juniorにスカラーシップを得て入学。 帰国後、東京芸術大学音楽部附属音楽高等学校を経て東京芸術大学を卒業 同声会賞受賞。更に同大学大学院修士課程へ入学、ウィーン・コンセルヴァトリウム大学院修士課程入学、首席にて修了。 その後ソロ ディプロマコースに進み(ジュリアン・ラクリン氏門下)修了。東京芸術大学大学院修士課程に復学して修了。
YBP国際ヴァイオリンコンクール第1位、日本学生音楽コンクール中学の部東京大会第2位、日本クラシック音楽コンクール高校の部全国大会第2位(1位なし) 摂津市主催LCコンクール金賞、併せて大阪府知事賞受賞、2012年ヴィ二アウスキー vnコンクール、2013年ヤンポルスキー vn コンクールにてディプロマ賞受賞。ブラームスvnコンクールセミファイナリスト。ポートグルアーロ音楽祭最優秀賞など国内外で入賞多数。Sofia Philharmonic, Royal Academy of Music Chamber Orchestra, Finchley chamber Orchestra, Thames Philharmonia Orchestra、日本センチュリーオーケストラ、テレマン室内オーケストラ他と共演。2015年12月初CDアルバム「マイ フェイヴァレット」リリースされる。
昨年より 草津音楽祭に招かれ ウィーンフィルのメンバーと数々のコンサートに共演。

 
 
 


 
 
 
 

三原 有利加 Yurika Mihara 《 piano 》

 
三原 有利加
三原 有利加 (みはら ゆりか)
 
5歳よりピアノを始める。
桐朋女子高等学校音楽科を卒業後、ニューヨークへ渡米。
マネス音楽院大学を卒業、修士課程、プロフェッショナルディプロマコースを修了。
第16回PTNAピアノコンペティション銅賞、第11回クラシック音楽コンクール、教育連盟ピアノオーディション入選、第50回TIAA全日本クラシック音楽コンサート審査員特別賞受賞。第28回及川音楽事務所新人オーディション優秀新人賞受賞。Vivo国際音楽コンクール第3位、ベストパフォーマー賞を受賞。
2015年、国際コンチェルトコンクール、国際音楽タレントコンクールにて第1位を受賞など、数多くの受賞歴を持つ。
2011年、ルーマニアのトゥルグムレシュ文化宮殿にて、東日本大震災チャリティー・コンサートに日本代表ソリストとして出演、トゥルグムレシュ交響楽団と共演しルーマニアの日本大使館からもサポートを受ける。
同年、TIAAフィルハーモニー管弦楽団と共演。
2012年にはニューヨークコンチェルトコンペティション シャイニングスター部門にて優勝しニューヨークコンチェルトシンフォニエッタとショパンピアノコンチェルト第2番ヘ短調Op.21を演奏し、The Epoch Times紙から好評を得る。
2015年12月、第一位を受賞した、国際コンチェルトコンクール、国際音楽タレントコンクール受賞者コンサートにて、世界的に有名なカーネギーホールで演奏。 
2016年、ルーマニア国立ディヌ リパッティ交響楽団とサツマーレ市フィルハーモニーホール(交響楽団本拠地)にてピアノコンチェルト演奏、2月15日、イタリア、Sheva Collectionより、ピアノソロCD”ショパン スクリャービン ピアノミュージック“をリリース。
7月には、中国の深センにあるPoly シアターにて、中国政府サポートの教育プログラムコンサートに招かれ、中国デビューを果たす。ローカル紙より好評を得る。
日本では、三原有利加デビューCDリリース記念ツアーを開催した。
2017年、ルーマニア国立ディヌ リパッティ交響楽団の定期演奏会に招かれ、プーランクの二台ピアノコンチェルトを演奏。
ピアノを高橋従子、ジェローム・ローズ各氏に、室内楽をトッド・フィリップス、ダイアナ・ウォッシュ等に師事。チェンバロをアルター・ハース氏、伴奏法をトーマス·バグウェル、グレン·モートン等に師事。
アリエ・ヴァルディ、ピオトル・パレチニ、アレクサンダー・コブリン、エドワード・アウアー、ルース・スレンチェンスカ, コンスタンス・キーンなどのマスタークラスを受講。また、ワルシャワショパンアカデミーにて、ピオトル・パレチニ、レギナ・スメンジャンカのもと、ディプロマを習得。
近年は室内楽や伴奏にも積極的に取り組み、2013年よりNYジュリアード音楽院、2014年よりマネス音楽院の伴奏員を務める。
ニューヨークのカーネギーホール、Steinway Hall、リンカンセンター、NY日本大使館、中国のPoly シアター、ルーマニアのトゥルグムレシュ文化宮殿などのホールにて、日本国内外でも幅広く演奏活動中。

オフィシャルサイト:yurikamihara.com
 
 


 
 
 
 

中尾 真美 Mami Nakao 《 trumpet 》

 
中尾 真美
中尾 真美 (なかお まみ)
 
大阪府出身。大阪市立東高等学校普通科文Ⅱ(音楽)コースを経て、相愛大学音楽学部音楽学科管楽器トランペット専攻卒業。自らの音楽的理想を追い求め、様々な活動を通して視野の広い音楽活動を行っている。
 16歳でトランペットを始め、同大学に進学。在学時より自らの活動姿勢を明確にし、編曲のスキルを生かして自身の企画によるアウトリーチ・コンサート(依頼演奏会等)、室内楽、オーケストラ等の演奏を通して経験を積む。ソロ活動も精力的にこなし、第17回東大阪市新人演奏会、同大学大阪市部新人演奏会等に出演。
 
 ヴァイオリン、チェロ、トランペット、ピアノの女性4人による「ChouChou✳︎Quartet」や、関西のフリーランス奏者で結成された「Ensenble Pavillon」のほか、「トランペットデュオ・トラージュ」「ストーリアオーケストラ」各メンバー。九州でゲーム音楽を専門に演奏する「エリシオン・フィルハーモニー・オーケストラ客演首席トランペット奏者。
また、諸団体の指揮・指導や個人レッスン等、教育にも精を出す。自身のアレンジ作品、オリジナル作品をMusic Bellsより国内外にて出版中。
 
 これまでにトランペットを橋爪伴之、ヒロ・ノグチ、辻本憲一各氏に師事。テューバ奏者のレックス・マーティンをはじめ、タガ・ラーセン、クリスティアン・ステーンストロプ、ラインホルト・フリードリヒ、ビリー・ハンター各氏のマスタークラスを受講。日本では北村源三、佛坂咲千生各氏のマスタークラスを受講。
現在は関東に拠点を移し、ソロ・室内楽を中心に活動している。ムジーク・ヴィ・ルフト代表。

 


 
 
 
 

村上 将規 Masanori Murakami 《 piano 》

 
村上 将規
村上 将規 (むらかみ まさのり)
 
バイオサイエンスと音楽の二刀流。
立命館大学大学院 理工学研究科を修了後、新薬開発の仕事である臨床開発に携わる傍ら、多くの人へ音楽の楽しさを伝えようとピアニストとして国内外で活動中。
ドイツでのコンサート曲を収録した1st CD、また、2nd CD“Fantasy”をMUSE PRESS、ヤマハ、タワーレコードの各種店舗、Amazon、HMV等で取り扱い中。
【略歴】
PTNAグランミューズ部門Yカテゴリー全国大会をはじめ、KOBE国際音楽コンクールB部門、PTNAデュオ2台部門全国大会等、多くのコンクールで優勝。2007年春にはフランス・パリで行われた、第18回国際グランドアマチュアピアノコンクールで日本人史上3人目として優勝し、雑誌・CHOPINや音楽現代、ピアノの本、NHKラジオ大阪など各種メディアに取り上げられる。また、同年冬にはパリでFrançois Boulangerの指揮の下、Orchestre dela Garde Républicaineとプロコフィエフのピアノ協奏曲第3番を共演し好評を得る。イギリス・ケンブリッジ大学・Darwin collageでのコンサートや、アメリカ・ワシントンD.C.メキシコ大使館でのWashington International Piano Arts Council主催によるリサイタルも行っており、その模様はWashington Postにも取り挙げられた。これまでに国内をはじめ、中国やドイツの各都市でリサイタルを行っており、いずれも好評を得ている。
フランスを拠点に世界各国で演奏会を行っているPIANESTIVAL登録ピアニスト。

オフィシャルサイト:https://mmurakamipianist.wixsite.com/life-with-music
 


 
 
 
 

二宮 佑己子 Yukiko Ninomiya 《 piano 》

 
二宮 佑己子
二宮 佑己子 (にのみや ゆきこ)
 
桐朋女子高等学校音楽科を経て、桐朋学園大学ピアノ専攻卒業。パリ地方音楽院コンサーティスト課程修了。
 
スクリャービン国際ピアノコンクール(パリ)第3位、大阪国際コンクール第3位、ショパンコンクール in ASIA 神奈川大会金賞、アジア大会入選、イルドフランス国際コンクールにてオアナ特別賞等、国内外のコンクールに入賞。2016年キャップ・フェレ音楽祭に出演、優秀な若手演奏家に選出される。
 
これまでにピアノを加納優子氏、山田富士子氏、ピエール・レアク氏、ジェローム・グランジョン氏、エレーナ・ロザノヴァ氏に、フォルテピアノをパトリック・コーエン氏に、室内楽をマリ=フランス・ジレ氏に師事。

 
 
 


 
 
 
 

下條恵理子 Eriko Shimojo 《 piano 》

 
下條恵理子
下條恵理子 (しもじょう えりこ)
 
既存のクラシックから発展させ、ジャンルも越えて、ユニークにストーリー性のあるステージをお届けしているピアニスト。
3年前に事故で再起不能と言われていた指の怪我を克服し、現在、関東を拠点として、新しいピアノの魅せ方にチャレンジし、
ピアノの魅力を日本国内に伝えるコンサート創りをしている。
2018年春、CD BOOK「喜怒哀楽のクラシック〜こういう気分の時はコレを♪〜」を発売し、早くも好評で増盤となる。
またその年の夏に公式ファンクラブ「Eriko’s Sky」が設立される。
 
愛知県生まれ。私立南山中学・高等学校女子部卒業。ウィーン国立音楽大学に留学。フェリス女学院大学音楽学部器楽学科卒業。同大学大学院音楽研究科修士課程修了。修士論文『小さな手とピアノの相互関係についての考察』。
大学卒業時、学業成績優秀者給付奨学金受賞。学園祭にて平沼有梨氏(エレクトーン)とショパンのピアノ協奏曲第2番を共演。
「室内アンサンブル協演の夕べ」にてモーツァルトのピアノ協奏曲第26番『戴冠式』をフェリス室内管弦楽団と協演。サントリーホールレインボウ21企画デビューコンサート2011に出演し、「学長賞」受賞。その他、数多くのコンクールで受賞。
全日本ピアノ指導者協会(ピティナ)演奏会員。これまでに鈴木久美子、白木宏子、V・ドヴォラック、熊谷恵美子、落合敦の各氏に、室内楽をR・ゲーラ氏に師事。ボディマッピングを長井芽乃氏に、脱力奏法を岳本恭治氏に、姿勢科学を桑岡俊文氏、井元雄一氏に学び、新たな奏法を確立している。
《下條恵理子公式メールレター》 〜現代版クラシック音楽の聴き方をマスター♪〜あなたのココロをハッピーに〜
下條恵理子の最新情報やクラシック音楽とピアノの多彩で奥深い魅力を楽しく配信中♪人生をカラフルに彩るヒントが隠されているかも?!
「出逢えて良かった」と思えるクラシック音楽、ピアノの豆知識をマスター♪今登録くださった方へ限定のスペシャルシークレット音源と最新シークレットプロフィールを公開しています!
 https://03auto.biz/clk/archives/hregfs.html
オフィシャルサイト:http://erikoshimojo.com

 


 
 
 
 

Piano Duo framboise (ピアノデュオ フランボワーズ) 《 piano 》

フランボワーズ
遠藤 夏季と中川 彩による
ピアノデュオ framboise(フランボワーズ)。

 
2015年結成。 連弾、2台ピアノで東京、神奈川を中心に活動している。
プライベートでも仲の良い2人でしか聴かせることのできない、息のあったダイナミックかつ繊細で一体感のある演奏に注目。
第17回大阪国際音楽コンクール連弾部門にて最高位を受賞。 第5回寝屋川市アルカスピアノコンクール1台4手連弾グランプリ部門にて グランプリならびに寝屋川市長賞を受賞。
毎月自主企画コンサートを行なっている。 2017年5月に2ndアルバム「Dahlia」を全国発売。川上昌裕、樋口恵子、中澤朋子 各氏に師事。
オフィシャルサイト:https://framboiseduo.wixsite.com/pianoduoframboise

 
 
 
Primo 遠藤 夏季 Natsuki Endo
4歳よりピアノを始める。神奈川県立弥栄高等学校音楽コースピアノ専攻、 東京音楽大学音楽学部器楽学科を卒業。 在学中、ピアノソロだけでなく伴奏法、ピアノデュオ、ジャズピアノも学びライブ活動等 も行う。これまでに、ピティナピアノコンペティショングランミューズYカテゴリー部門本選入選、同コンクール連弾上級部門本選入選、スガナミピアノコンクールファイナル入選など様々なコンクールにて入賞。
卒業後、ピアノ講師を勤めながらピアノソロ、ピアノデュオ、伴奏、ライブサポート等ジャンルを問わず幅広く演奏活動を行っている。
インストゥルメンタルユニット”Ms.Berry”のピアニストなどでも活動を行なっ ている。 これまでに、ピアノを樋口恵子、米田栄子、中澤朋子、ジャズピアノをリック・オヴァトンに師事。


Second 中川 彩 Aya Nakagawa
3歳よりピアノを始める。北鎌倉女子学園中学校音楽コース、同高等学校音楽科、 フェリス女学院大学音楽学部演奏学科卒業。 在学中、ピアノソロだけでなく室内楽、伴奏法、ピアノデュオも学び、学内選抜による演 奏会に多数出演。
第26回日本ピアノ教育連盟ピアノオーディションD部門全国大会入選。 フェリス女学院大学非常勤副手として5年間勤務し、現在はピアノ講師、バレエピアニストを務めながら ソロ、伴奏、アンサンブルなど様々なジャンルで演奏活動を行っている。口笛世界チャンピオンとのインストゥルメンタルユニット、
“EarSigher(イア サイア)”としても活動している。 これまでに、ピアノを武谷和子、松本和代、久保浩、クリストフ・リースケ、菅野潤、 室内楽を立神粧子、名倉淑子、堀由紀子の各氏に師事。

 


 
 
 
 

佐々木 実美 Mimi Sasaki 《 violin 》

佐々木実美
佐々木 実美 (ささき みみ)
 
東京音楽大学、同学大学院、ハンガリー国立リスト音楽院修了。
ゲルハルト・ボッセ、景山誠治、東彩子、サバディ・ヴィルモシュ、高木和弘の各氏に師事。
フィンランド・ロヒア音楽祭ソリスト、ブダペスト・スプリングフェスティバル、ニューヨーク・サミット音楽祭に出演するなど、国内外で演奏活動を展開。
クラシックのみならず福岡・中洲ジャズフェスティバル出演等、多ジャンルのアーティストのサポート・コラボレーションを行う。
 
南日本音楽コンクール審査員や、山野楽器、池袋チェンバーオーケストラでの指導等更新の育成にも務める。
日本弦楽器演奏家協会認定プレーヤー、LiveDeliプラチナプレーヤー、アンサンブル・アンクラージェメンバー。

 
 


 
 
 
 
その他のアーティストは随時更新します。