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最新公演情報【チケット発売のお知らせ】The MASTERPIECE ~CLASSIC meets ROCK~ 出演:ヴィットリオ・グリゴーロ/清塚信也/秋川雅史

更新日:2021/03/23


ザ マスターピース 〜クラシック ミーツ ロック〜出演:ヴィットリオ・グリゴーロ/清塚信也/秋川雅史

“The MASTERPIECE ~CLASSIC meets ROCK~“(ザ マスターピース 〜クラシック ミーツ ロック〜)
 
オペラ界の新星でポスト3大テノールとの呼び声も高いヴィットリオ・グリゴーロと日本屈指のアーティストたちがお届けするクラシックとロックの融合!
出演は、知識とユーモアを交えた話術と繊細かつダイナミックな演奏で全国の聴衆を魅了し続ける清塚信也、クラッシックにこだわらない幅広いジャンルを歌いとりわけカンツォーネの評価が高い秋川雅史。

最新公演情報【チケット発売のお知らせ】
The MASTERPIECE 〜CLASSIC meets ROCK〜
出演:ヴィットリオ・グリゴーロ/清塚信也/秋川雅史
 
2021年11月12日(金)19:00開演(18:00開場) 舞浜アンフィシアター
http://www.maihama-amphitheater.jp/
主催:株式会社アーチ・エンタテインメント/協力:株式会社BSフジ

 

ヴィットリオ・グリゴーロ  Japan Tokyo

 
【公演スケジュール】

<公演名>
“The MASTERPIECE ~CLASSIC meets ROCK~“
(ザ マスターピース 〜クラシック ミーツ ロック〜)
 
<日程>
2021年11月12日(金)19:00開演(18:00開場)
 
<会場>
舞浜アンフィシアター (アクセス)
 
<出演者>
ヴィットリオ・グリゴーロ(Vittorio Grigolo)/清塚信也(Shinya kiyozuka)/秋川雅史(Masafumi Akikawa)
 
※全席指定
※未就学児入場不可
※政府からの要請に基づき公演時間が変更になる可能性がございます
※新型コロナウイルスの感染状況により、政府の要請で座席の移動をお願いする場合があります。予めご了承いただきご購入下さい。
※新型コロナウイルス感染予防のため、販売座席の調整をしております。

 
<チケット料金>(税込)
S席¥14,500 /A席¥12,500

 

 

<チケット発売日>
アーチ・チケットにて最先行発売をいたします。(お座席選択できます。)
 
◆MUSIC VOTE 会員(有料会員):2021年 3月 25日(木)10:00〜(会員先行発売開始)
https://yyk1.ka-ruku.com/arch-ent-s/showList?siteid=0
 
◆アーチ・チケット会員(無料会員):2021年 3月 25日(木)18:00〜(一般発売開始)
https://yyk1.ka-ruku.com/arch-ent-s/showList?siteid=0
 
◆アーチ・チケット会員電話受付:2021年 3月 26日(金)10:00〜(ファミマ現金決済のみ)
TEL:03-5743-6660 (チケット受付時間 10:00〜18:00)
(受付開始直後はお電話が大変混み合いますので予めご了承ください。お急ぎの場合はネット購入をお勧めします。)
 
※電話受付はファミマ現金決済のみとなります。
※チケットご購入には手数料がかかります。(クレジット決済:352円/ファミマ現金決済:627円)

 
チケットは全て、全国のファミリーマート内、ファミポートでの発券となります。

 
※本公演は中止となった公演“SUPER ROCK 2020 with CLASSIC ヴィットリオ・グリゴーロ featuring 清塚信也”の内容を新たにして開催される公演です。

 
 
 
 
 

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ヴィットリオ・グリゴーロ Vittorio Grigolo
ヴィットリオ・グリゴーロ
 
公式Facebook / 公式Instagram / 公式HP
1977年2月19日 イタリア アレッツォ生まれのテノール歌手

■ヴィットリオ・グリゴーロ バイオグラフィ
長年オペラ界の頂点に君臨してきたイタリアは、若いテノール歌手ヴィットリオ・グリゴーロとともにまたそのステージに戻ってきたことを宣言し、彼の格別な声と素晴らしい才能は世界中の報道で称賛されてきました。
2010年にロイヤル・オペラ・ハウスでのデビュー作品「騎士デ・グリューとマノン・レスコーの物語」は、The Guardian(イギリスの新聞)に「今までオペラ・ハウスで聴いた中で最も素晴らしいデビューだ。彼は流れるような声、素晴らしい容貌、天性のセンスなど役に求められるものすべてを持っている。」と大絶賛されました。

トスカーナのアレッツォで産まれ、ローマで育ったグリゴーロは、わずか4歳で音楽への情熱を見出し、その数年後にはバチカンのシスティーナ礼拝堂聖歌隊に入隊しソリストとして活躍しました。
13歳でオペラ「トスカ」で羊飼いの役として初公演を行い、その後も熱心に練習を続け、23歳で史上最年少テナー歌手としてミラノのスカラ座の舞台に立ち大成功を収め、それから数年で、リッカルド・シャイー、ロリン・マゼール、ズービン・メータ、リッカルド・ムーティ、チョン・ミョンフン、グスターボ・ドゥダメル、アントニオ・パッパーノといった大巨匠の指揮者たちと共演し、世界中の歌劇場に出演しています。

最近では2013年の秋にパリ・オペラ座での「ランメルモールのルチア」に出演し、ミラノ・スカラ座、ウィーン国立歌劇場、メトロ・ポリタン歌劇場では「ラ・ボエーム」に出演。

彼はモーツァルト、ドニゼッティ、ヴェルディ、プッチーニ、グノー、マスネ、オッフェンバック、バ―ンスタイン、そして神聖なロッシーニなどを含めた24のオペラ作品をレパートリーに持ち、 一流のテナー歌手の一人として、ミラノ・スカラ座、ロンドン・ロイヤルオペラハウス、メトロポリタン歌劇場、ワシントン・ナショナルオペラ、ベルリン・ドイツ・オペラ、チューリッヒ歌劇場など世界の最も名声のあるオペラハウスに出演をしています。

彼はライブ・コンサートにも数多く出演し、2008年のシカゴでのルチアーノ・パヴァロッティ・トリビュート・コンサートでは4万人を超える観客の前で歌いました。
2010年にはテルアビブでの「リゴレット」特別ガラコンサートではズービン・メータ指揮イスラエル・フィルハーモニー管弦楽団と共演し、2011年、2012年にはドイツ、スイスでツアーを行ないました。
また彼のデビュー・アルバム「The Italian Tenor」はゴールド、プラチナセラーになりビルボード・クラシック・アルバムチャートで第一位を獲得し、また収録に参加している「ウェスト・サイド・ストーリー」はグラミー賞にノミネートされました。フランス音楽誌、ディアパソン誌では2010年新人賞に選ばれた。

L’Opera Magazine’s 2011 Opera Awardsでは、2010 年のロイヤル・オペラハウス「マノン」公演での“Des Grieux”がベストテナー賞に、2011年には名声のある“ECHO Klassik Newcomer of the year award”を受賞するなど、いくつもの賞に輝いています。
 
 

 
清塚信也(きよづかしんや):Shinya Kiyozuka 
清塚信也
 
■清塚信也 バイオグラフィ
5歳よりクラシックピアノの英才教育を受ける。中村紘子、加藤伸佳、セルゲイ・ドレンスキーに師事。桐朋女子高等学校音楽科(共学)を首席で卒業、国内外のコンクールで
数々の賞を受賞。
人気ドラマ「のだめカンタービレ」他作品で吹き替え演奏を担当後、2013年には映画『さよならドビュッシー』で岬洋介役として俳優デビュー。2015年TBS系 金曜ドラマ『コウノドリ』(主演:綾野剛)では、ピアノテーマおよび監修を手掛けるほか、役者としても出演。
2017年1月公開映画「新宿スワンII」(主演:綾野剛)、2018年5月に東京・日生劇場ほかで開催した舞台「シラノ・ド・ベルジュラック」(主演:吉田鋼太郎)では劇中音楽を担当するなど作曲家としても活動の幅を広げている、近年では、TVバラエティ番組やラジオ番組へ出演するなど、マルチピアニストとして活躍。
2019年8月16日には邦人男性クラシック・ピアニストとしては史上初となる日本武道館での単独公演を開催。同年、第70回NHK紅白歌合戦に「糸」(島津亜矢と共演)で初出演。
2020年1月13日より47都道府県ツアー「名曲宅配便~ピアノが奏でる特別な時間~」を開催中。
公式HP→http://tristone.co.jp/kiyozuka/
 
 
 

 
秋川雅史(あきかわまさふみ):Masafumi Akikawa 
秋川雅史
 
■秋川雅史プロフィール
1967年愛媛県西条市生まれ。4歳よりヴァイオリンとピアノを始める。
のちに父の指導のもと声楽の道へと転向。
国立音楽大学・同大学院にて中村健氏の指導を受けたあと、4年間イタリアの
パルマにてデリオ・ポレンギ氏に師事。
帰国後ソリストとして数々のコンサートに出演。
1998年、カンツォーネコンクール第1位、日本クラシック音楽コンクール最高位をそれぞれ受賞、
2005年、アルバム「威風堂々」をリリース。そのアルバムに収録された楽曲
「千の風になって」が話題をよび、翌年シングルカット。
2006年、第57回NHK紅白歌合戦に初出場。
2007年、シングル「千の風になって」でクラシックの歌手として史上初のオリコンシングルチャート1位を獲得。130万枚もの売り上げとなり、年間オリコンチャート1位獲得。同年、第47回日本レコード大賞特別賞受賞。
2008年、ゴールドディスク大賞受賞。ゴールデンアロー賞受賞。
同年7月、Bunkamuraオーチャードホールにて、美智子皇后台覧コンサート
「生きる2008〜小児がんなど病気と闘う子供達と共に〜 」に出演。
その年、全国ツアーで動員した観客と同じ28000人分のポリオワクチンを“世界の子どもにワクチンを日本委員会”に寄付し、同委員会より感謝状を授与される。
2007年2008年、NHK紅白歌合戦連続出場。
2011年、シングル「あすという日が」を発売し、同年NHK紅白歌合戦に4回目の出場を果たす。
2014年2月 自身初のベストアルバムを発売。
2014年8月 新国立劇場オペラパレスにてオペラ「カルメン」ドンホセ役で出演。
2018年8月 自身のソロコンサートをサントリーホールで行う
「千の風になって」がオリコンの平成セールス(演歌・歌謡曲部門)で第一位となる。現在、最も実力、人気を供えたテノール歌手として活躍している
公式HP→https://www.masafumiakikawa.com/